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プロフィール

bangaichicafe

Author:bangaichicafe
北海道網走から北見市へ移転しました。
[住所]北海道北見市美芳町3-1-7 丸定レンター1階
[電話]0157-57-1881
[営業時間]12:00~18:00
[定休日]基本水曜日
[MAIL]bangaichicafe@snow.plala.or.jp
本当に美味しい珈琲、吟味した素材で作る軽食などを他にない穏やかな空間でお楽しみください。

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●営業案内● 定休日は基本水曜日です。

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美味しいモノを訪ね歩くのが好き。
美食家や友人からの情報を頼りに、少ない時間を割いてその店を探し、至福の時を過ごす。
ちょっとの贅沢なその時間はココロも潤してくれる。

「もらったものを分け合うドラマ/from TBH」が信条なんで、美味しいお店、教えちゃいます。

【庵(iori)】のランチ。
庵のランチ
これは「まぐろ丼/¥900」

以前は番外地がある4条通り沿いで「海の里」というお店を営んでいた方が、郊外の駒場に出したお店「庵」。
最近、ランチも始めたと聞いて気になっていたので行ってきました。
3種のランチからチョイスしたのは「まぐろ丼」。まぐろ好きなもんで。。
づけになったマグロが美味です。
次は天丼が食べたい。

ランチは11:30~14:30、通常の夜営業は17:30~23:00。

駒場近郊に住んでる方にとっては「歩いて行ける居酒屋」なんですよね~、羨ましい。。
夜も訪ねたことがあるんですけど、一品ごとの仕事の丁寧さ、正確さからも「職人」を感じます。
網走市駒場北5丁目83-6(鮨ダイニング月の隣り)
0152-43-8101



続きまして~、
【ふきのとう】の蕎麦。
ふきのとう/そば
美食家のお客様からの情報で知った、津別町にあるお蕎麦屋さん。住所などを聞くの忘れてしまいました。すんません。探してください。ヒントは津別の街の中。
粉を挽くところから全てお一人でやってらっしゃるとのことで、1日分を売り切ったら終了というお蕎麦です。
つなぎを使わない短めのその蕎麦、なによりコシがもの凄いのと、そば粉本来の甘みまで体感できます。
大盛り食べておきながら、更におかわりしました、ハイ。
先ずはそのままお蕎麦だけを味わって、薬味を入れないつゆでいただく。そんな通な食べ方をオススメしまーす。
ふきのとう/入口
入口です、探すヒントに。。




してー、
昨日は北見にあるcafe ANDから、スタッフのYUKKOが珈琲の抽出を学びにやってきました。プチ講習会。
向上心や探究心を持ち学ぶ姿勢が素晴らしい!

ワタクシなんぞ、大したことは教えられないけれど、今持ってる限りのスキルを細かく説明、実戦講習。
美味しい珈琲とは、豆がいいことが第一だけれど、その良さを十分に引き出すのはやはり確かな抽出技術が必要なわけでして。。
自分自身、オープン当初はマダマダ未熟すぎて納得のいく抽出技術がなく、もの凄く歯がゆい思いをしていた。日々の探求心と向上心、これを毎日突き詰めて、ようやく今がある。と言いながらもマダマダです。奥深い珈琲道。

そう簡単に抽出技術をマスターすることは難しいけど、美味しい珈琲を提供したい想い、自分自身も美味しく飲みたい気持ちをもって努力すれば身に付くさ。頑張れ!
KO-NO式/抽出後
美味しい証拠の抽出後。ここまで来るのを待ってるよー。
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2008/12/12(金) 16:26 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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